お知らせ2022年4月14日

地元新1年生への連絡帳を寄贈しました

現在、弊社がスポンサー契約をしております、プロバスケットチーム【大阪エヴェッサ】様からのご提案で、地元小学校の新1年生へ連絡帳の寄贈を行いました。

 

 

 

大阪市長より感謝状をいただきました。

 

 

 

お知らせ2022年4月14日

ゴールデンウィークの出荷について

お知らせ2022年1月18日

弊社テレビ放映のご案内(サンテレビ「アサスマ」2021年10月17日放映)

日頃より弊社塗料をご愛用頂き誠にありがとうございます。

 

さて、早速ではございますが、この度弊社がマルチメディアにて取り上げて頂ける事となりそのご案内をさせていただきます。

======================

●放送日 2021年10月17日(日)
●時 間 AM9:30~10:00(内7分間)
●サンテレビ アサスマ
●動画URL:https://youtu.be/uefeXFgcVNs

======================

 

弊社が60年培ってきた製造技術・調色技術などがしっかりつまった映像となっております。

休日の早朝となりますが、皆様のご家庭でご覧いただけるのでしたら是非ご覧ください!!

 

皆様のお住いのお塗り替えに少しでも尽力できる様邁進してまいりますので、今後ともオリエンタル塗料工業をご用命いただけます様お願い申し上げます。

お知らせ2021年12月19日

年末年始休業及び出荷業務のお知らせ

お知らせ2021年10月19日

セラミトウキコート・ハイパールーフSS色見本変更のお知らせ

日頃よりオリエンタル塗料工業をご用命頂き誠にありがとうございます。

 

早速ではございますが、弊社塗料
『セラミトウキコート』・『ハイパールーフSS』の色見本がリニューアル致しました。
変更・廃盤となっている色もございます。
ご注文の際は色見本をご確認くださいますようお願い申し上げます。

 

■PDFダウンロードはこちらから>>セラミ&ハイパー色見本

 

今後ともオリエンタル塗料工業を宜しくお願い致します。

新製品情報2021年10月11日

新商品のご案内|割れた瓦の補修材『救急瓦バン』

オリエンタル塗料工業株式会社より今回は新商品のご案内です。

商品写真は『スターターキット』です。

屋根の塗替えをしている方だとこんな悩みに遭遇する事はないでしょうか?
①塗替え時、屋根に上がってみたら屋根材が割れていた。
②ヒビが入っている。
③傷みが激しく表層剥離が始まっている。

本来ならこのような症状が現れていると葺替えやカバー工法などをお勧めする事が多いのですが、
a、予算が取れない。
b、あと数年維持出来れば良いので葺替えなどは考えていない。
c、どうしても塗替えをご希望
等の理由から致し方なくお塗替えをする事もあると思います。


こんな時殆どの方がコーキングなどを使って補修する事が多いと思うのですが、コーキングで補修すると
・仕上がりが悪い。
・上塗りの乗りが悪くコーキング箇所だけ剥離する
など悩みも多いと思います。
なぜコーキングでの補修は良くないのでしょうか?
コーキングは建物などにおいて気密性・防水性を高める目的で作られています。
隙間を埋める充填剤としては最適ですが、割れた瓦の補修としてはやはり力不足なのです。

そこでオリエンタル塗料工業ではそういった悩みを解決するために今回発売の『救急瓦バン』をご案内致します。

特徴
・高純度な特殊樹脂でPP・合成ゴムなどを除く様々な素材に密着可能
・硬化性に優れている為、作業効率が向上に繋がる
・浸透性に・密着性にも優れている
・外部から基材をしっかり守る強靱な補強性
・耐久性・耐水性・耐摩耗性・耐溶剤性・耐薬品性・耐熱性に高い能力を発揮し
 損傷箇所を補強する事が可能

建物の中でも屋根は一番過酷な場所と言われています。
そんな場所だからこそ補修材もしっかりと耐候性・耐久性のある材料を使う事が大切です。
『救急かわら絆』は色んな方に使って頂ける様3つのセットをご用意しております。
①スターターキット:初めての方でもすぐに使える刷毛・ローラーセットなどが全て揃ったお手元に届いたその日から使える便利なセット
②リピーターキット:ローラーセット・刷毛等の基本的な塗装キットは省いている使いやすいセット
③お手軽キット  :本体のみのリーズナブルなセット

大切な屋根を守る補修材として是非ご利用ください。


割れた瓦の補修材『救急瓦バン』施工実績をご紹介します。

施工実績01
施工実績02

■製品カタログ(PDF)ダウンロード
お知らせ2021年10月7日

産経新聞掲載のお知らせ

2021年10月4日の産経新聞朝刊(ラテ欄)にて弊社塗料が掲載されました。
掲載後施主様からの問い合わせも多く、超耐候仕様にご興味がある方が増加傾向であるように感じました。
色・艶の長期維持にはタフグロスコート!!
是非今後のお塗りえ時にご検討ください。

 

お知らせ2021年7月21日

お盆休業及び出荷業務のお知らせ

お得意様 各位

平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。

さて、表記の件に関しまして、下記の通りご案内申し上げます。

誠に勝手では御座いますが、何卒ご了承賜りますようお願い申し上げます。

 

 

———————————————記—————————————————

弊社休業日 :令和3812()~令和3816()

出 荷 業 務:令和3811()午前中まで

令和3817()より平常通り

受 注 業 務:令和3811()PM5:00まで

※出荷業務終了後の受注分については、817()以降の出荷とさせて頂きます。

お盆休み前後の納入は大変混雑し、荷物到着の遅れが予想され定時輸送が困難に

なります。ご注文の際は納期に充分な余裕をもってご注文下さいます様、

何卒、ご理解の程、宜しくお願い申し上げます。

目安として

8月 1日 ~ 8月11日    通常リードタイムに対しプラス1~2日

8月17日~  8月21日    通常リードタイムに対しプラス2日

とさせて頂きます。

—————————————————————————————————以上

 

お知らせ2021年7月20日

産経新聞掲載のお知らせ

2021年7月17日の産経新聞朝刊にて弊社塗料が掲載されました。

 

 

お知らせ2021年7月9日

乾式コンクリート屋根材の洗浄と確認方法について(初めての塗り替えの場合)

乾式コンクリート系屋根材は表面がスラリーで着色されています。

スラリー層(着色層)は経年で劣化し粉状になります。

劣化したスラリー層は一般的な屋根の洗浄方法で除去することが困難で、基材表面に残存した場合は塗料と基材の密着を妨げる原因となります。
そのため、施工する際は洗浄作業が重要となります。

■洗浄方法
スラリーは高圧洗浄で除去します。以下の条件で行ってください。
・水圧15MPa以上
・基材とノズルの距離は30cm以内

 

■洗浄確認方法

 

 

 

 

まとめ

・洗浄確認は基材が乾燥した状態で実施して下さい。
・凸凹部分は洗浄が甘い場合が多いのでご注意下さい。
・軍手に色粉の付着がなくなる状態になるまで洗浄を実施して下さい。
・スラリーは部位により残存しやすい部分もありますが、軍手に付着しない状態であれば除去する必要はありません。

 

 

補足
塗装の際にはマイティーシリコンクールくんマイティーシリコンが最適です。
浸透能力、付着力に優れた乾式コンクリート屋根材専用塗料です。
さらに、タフグロスコートと併用するとこで、驚異的な耐候性能を発揮することが可能となります。